四国弱問研について

松山準備会を経て、2000年に『愛媛弱問研』として発足し、会員である弱視者やその家族などが集まる毎月の定例会と、一般に広く呼びかけての交流会も開催してきました。

先日、4月27日に開催された弱問研総会において、愛媛弱問研の名称変更の議案が承認されました。愛媛弱問研は『四国弱問研』となり、四国圏内の会員によって活動することとなります。
現在は愛媛県在住の会員がほとんどで、定例会の開催もこれまでと変更はありませんが、新鮮な気持ちで2014年度をスタートさせたいと思います。
どうぞ、よろしくお願い致します。

現在、会員の状況変化に伴い、年4回の定例会を中心に活動しています。
日頃の思いや悩みを打ち明け合うだけでなく、さまざまな工夫や便利グッズ・機器の情報交換など、参加者同士で刺激し合う有意義な集まりとなっています。

ひとりで悩まないで、気軽にご参加ください。

名称:四国弱問研 (しこくじゃくもんけん)
(弱視者問題研究会 四国地域)

幹事 佐藤麻衣

会員数 
一般会員 10 名
親子会員  2 名



定例会開催場所
愛媛県視聴覚福祉センター内
松山市本町六丁目

 

 

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